読んだ本-Zの悲劇 ★★★

Zの悲劇 (角川文庫)著者 : エラリー・クイーン角川書店(角川グループパブリッシング)発売日 : 2011-03-25ブクログでレビューを見る»レーン氏が少し元気がない気がしたな。ペイシェンスがメイン?だから仕方ないか。
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読んだ本-ブーリン家の姉妹 ★★★★

ブーリン家の姉妹 (上) (集英社文庫)著者 : フィリッパ・グレゴリー集英社発売日 : 2008-09-19ブクログでレビューを見る»歴史もの面白いですね。映画でアン・ブーリン役、ナタリー・ポートマンなのはピッタリですね。映画も見たいです。ヘンリー8世って肖像画で見るとイケメンじゃないよね。権力者に美醜は関係なっていことで…
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読んだ本-Yの悲劇 ★★★

Yの悲劇 (角川文庫 ク 19-2)著者 : エラリー・クイーン角川書店(角川グループパブリッシング)発売日 : 2010-09-25ブクログでレビューを見る»小学生の時、読書感想文を書いた。衝撃的な話だったのを覚えている。久しぶりに読んでみて、面白かった。クィーンの葛藤には、あのころは気が付かなかったな。
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読んだ本ー水の柩 ★★★

水の柩著者 : 道尾秀介講談社発売日 : 2011-10-27ブクログでレビューを見る»タイトルが良すぎる。中身はちょっと物足りなかったな。道尾さんの作品だから、ちょっとーハードル高くなってるし。タイトルからいろいろと想像して、期待しすぎた(^_^;)
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読んだ本-モニタールーム ★★☆

モニタールーム著者 : 山田悠介角川グループパブリッシング発売日 : 2008-10-31ブクログでレビューを見る»相変わらずの山田作品でした。ありえない設定と、妙な正義感。サクサク読めたけど、こういう作品は私には年齢的にもう無理になってる気がする。
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読んだ本-正義の味方 ★★☆

正義のミカタ (集英社文庫)著者 : 本多孝好集英社発売日 : 2010-06-25ブクログでレビューを見る»「正義の味方研究部」がやりすぎで、ちょっとついていけなかった。小説だけど、ありえなさが鼻につきすぎてなんだかな~って感じでした。
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読んだ本ーサヴァイブ ★★★★

サヴァイヴ著者 : 近藤史恵新潮社発売日 : 2011-06ブクログでレビューを見る»このシリーズは好きです。ツールドフランスはいろいろ薬物のことで問題があるようですね。この本を読まなければ知らなかったことばかりです。
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サッカー

昼間暑かったけど、だいぶ涼しくなってきたな。今日はサッカーか!勝ってほしいな(o^∀^o)ビール飲みながら応援しようかな♪あ、もらったシュークリームあるんだV(^-^)V
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読んだ本-Xの悲劇 ★★★

Xの悲劇 (角川文庫)著者 : エラリー・クイーン角川グループパブリッシング発売日 : 2009-01-24ブクログでレビューを見る»新訳本が出ていたので久しぶりに読んでみました。こんな話だったっけ??もっと面白かった気がしましたが(^_^;)
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読んだ本-殺意は必ず三度ある  ★★★

殺意は必ず三度ある (ジョイ・ノベルス)東川篤哉実業之日本社発売日:2006-05-16ブクログでレビューを見る»相変わらず軽いノリで、、サクサク読めましたね。内容はあんまり残ってないけど、、(^_^;)「放課後はミステリーとともに」は結構面白かったんだけどな。部長が行き過ぎちゃてるな。
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読んだ本-照柿 ★★★

照柿高村薫講談社発売日:1994-07-11ブクログでレビューを見る»とても読むのに疲れた(>_<)。重い、重すぎる。なぜそんなにも美保子に惹かれるのかが、わからなくて、、、、。美保子の魅力がわからない??男の小説って感じですね。
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読んだ本-出口のない海 ★★★★

出口のない海 (講談社文庫)横山秀夫講談社発売日:2006-07-12ブクログでレビューを見る»「小さいおうち」から続けての戦争ものでした。小さいおうちとは違ってバリバイr戦争ものです。人間魚雷「回天」の乗組員のお話。なんかすごい。恥ずかしい話、神風特攻隊は聞いたことあるけど神潮特攻隊は聞いたことがなかった。戦争ってやっぱむ…
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読んだ本-小さいおうち ★★★

小さいおうち中島京子文藝春秋発売日:2010-05ブクログでレビューを見る»戦時中の女中タキと奉公先の家族にまつわるお話。戦争の話、良くあるものとは違って、日常の普通の出来事などほのぼのしていた。後半に進むにつれて、謎な部分が出てきたりで、前半と後半ではちょっと感じ方が変わった。最終章読んでそれまでのが「えっ」って感じた。タ…
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読んだ本-バスティーユの陥落 (小説フランス革命 2) ★★★

バスティーユの陥落 (小説フランス革命 2)佐藤賢一集英社発売日:2008-11-26ブクログでレビューを見る»バスティーユ陥落、フランス革命のメインイベントだよね。なんかオスカルが「撃て~」って言ってる印象強いんだよな(^_^;)関係ないけど。女性がヴェルサイユ行進した経緯が、思ってたのよりほのぼのな感じだった。実際こんな…
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読んだ本-傷 ★★★

傷深谷忠記徳間書店発売日:2007-07ブクログでレビューを見る»調べたら、これ前に読んでた。そして最後まで内容覚えてなかった(^_^;)。でも「こいつ怪しい」「絶対嘘でしょ」って思ったのがやっぱいっそうだったので、なんとなーく記憶に残っていたんだろうな(^_^.)深谷さんの小説は結構好きだけど、これはなぁ・・白井の行動がと…
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